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「時計台のある街」コンサート
「時計台のある街」コンサート

日時:平成22年10月28日(木)
時間:PM6:30開場 PM7:00開演
会場:札幌時計台ホール
札幌市中央区北1条西2丁目札幌時計台2階
前売り券:3,000円 当日券:3,500円
チケット取扱い
大丸藤井プレイガイド 011-221-3900
4プラプレイガイド    011-251-5574
道新プレイガイド    011-241-3871
主催:アーステック(011-643-2556)
協力:WESS RECORDS(011-611-1000)
後援:SEA国際教育研究所(011-726-2367)
写真:武安弘毅


浅沼修

Song&Guitar
浅沼修
札幌出身。
`66年・札幌と小樽のフォーク仲間と共に、伝説となる"SING・OUT"を結成し音楽活動を始める。
日本中で若者がギターを手にしたフォークの黎明期に、札幌で多くのオリジナル曲を歌い、アマチュアのまま時代の草分けとなる。
その頃の作品『時計台のある街』が、各地のユースホステルから歌い繋がれ、作者不詳のまま`76年・芹洋子によってレコーディングされる。
`79年には再びSTVの喜瀬ひろし氏が『時計台のある街』をリリースし注目される。
2000年以降は時計台ホールをスタートに、LIVE活動を再開する。


安田裕美

Guitar
安田裕美
小樽出身
六文銭を始め、井上陽水のデビュー当時を支えたアコースティックギターの中心人物。
その後、小椋佳、山崎ハコ、中島みゆき、中村雅俊など数多くのアーティストのギターサポート、編曲を手がけ、新時代のサウンドを担ってきた。
現在ジャンルを超えて活躍する日本の代表的ギターリスト。


信田尚三

Bass
信田尚三
札幌出身。ベーシスト。
音大在学中から東京を中心にジャズ活動を経て幅広い音楽センスを養う。
1975年札響入団。プロミュージシャンを含め多くの若者を育てている。


島方晴康

Horn
島方晴康
東京出身。ホルン奏者。
ウィーン留学中、テアター・アンデア・ウィーン劇場管弦楽団の首席奏者として活躍。
1990年帰国、札響入団。BOSSキャンプなど、道内外にホルンの魅力を伝えている。


浅沼修

2011年1月26日
CDアルバム発売


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